「開かれた心と霊」(4) † 神の中に存在する。 「私たちは、神の中に生き、動き、また存在しているのです」使徒17・28)日常の生活では、心が閉ざされたような感覚の時がある。救われている現実の救いがあり、信仰は進行して
「開かれた心と霊」(3)
「開かれた心と霊」(3) † 潔い良心を持つ。 私達は、神の御前に生きている。ダビデが「私はいつも、自分の目の前に主を見ていた。主は、私が動かされないように、私の右におられるからである。それゆえ、私の心は楽しみ、私の舌は
「開かれた心と霊」(2)
「開かれた心と霊」(2) † 神の心を知る。 私達はイエス・キリストを愛している。愛を生じさせるのは、思いと思いである。それが、心と心を結びつけるのである。私の心が御父に結びつくのは「御父の心の思い」を知ったからである。
「開かれた心と霊」(1)
「開かれた心と霊」(1) † 自らの手で開く。 「見よ。わたしは、戸の外に立ってたたく。だれでも、わたしの声を聞いて戸をあけるなら、わたしは、彼のところにはいって、彼とともに食事をし、彼もわたしとともに食事をする」黙3・


