ファミリーディ 6/1の礼拝はFamily Dayです。家族で集まり、神の祝福を味わいましょう!ゲスト講師としてJ-House牧師の飯田克弥師を招き、メッセージをしてもらいます。 10:00からの礼拝となります。 当日、
「受容という技量」(7)
† 進歩するための技量。 自らの進歩は自分にしかわからない。明らかに努力による進歩であり、主の恵み深さによる進歩である。なにが受容されているのか?それは、自らの足りなさである。自らの不十分さを、正直に受容出来ることである
「受容という技量」(6)
† 信仰は自らを受容する。 日本には古来より、自己を追求する思惟が存在する。無の境地とは超越的な到達点で「心頭滅却すれば火もまた涼し」と、織田信長に火攻めにされた快川紹喜(カイセンジョウキ)は、座禅のままに、心頭を滅却
「受容という技量」(5)
† 仕切りの無い続き。 人間は自分の体験や理解した事柄から、整理する概念を持つ。歴史に区切りがある様に、たとえ繰り返すにしても、経過したという仕切りを置くことは問題とは思われない。神が受肉され、世に来られたことは、確かに
「受容という技量」(4)
「受容という技量」(4) † 誠実という技量。 今の時代を巧みに生きる人が、賢い人「世渡り上手」な人である。主も言われる「いいですか。わたしが、あなたがたを遣わすのは、狼の中に羊を送り出すようなものです。ですから、蛇のよ


