5/4 GWスペシャル 5/4の礼拝はゴールデンウイークスペシャルとしてゲストに大田裕作氏を招いて行います。 通常の礼拝とは違い、10:00からの1回となります。 お間違いのないようにお越しください。
「受容という技量」(3)
「受容という技量」(3) 19† したい放題に対して。 主の語られた言葉「戦争や暴動のことを聞いても、こわがってはいけません。それは、初めに必ず起こることです。だが、終わりは、すぐには来ません」ルカ21・9)続く10節に
「受容という技量」(2)
「受容という技量」(2) † 分け隔てがない。 家庭の中で、親が子供達を分け隔てなく育て、愛情を注いでいるのを見るのは麗しく幸いである。一方では、親が子供に期待する余りに厳しさだけを強いる事がある。また、親が子供に優劣を
「受容という技量」(1)
「受容という技量」(1) † わが主の技量。 受難週を迎えると、主からの大いなる挑戦を受ける。十字架を背にし、よろめきながら足を踏み出されるイエス様を見る。身体はムチで打ちたたかれ、血まみれになり、頭にはイバラの冠を押し
「直視できる霊へ」(7)
「直視できる霊へ」(7) † 継続の頓挫。 義務的な継続は誰もが経験している。学校に行くのも、会社に行くのも義務だからだ。問題は自主的な継続である。自らの意志を通して継続する、様々な努力のことである。例えば、読書による研


