「傾向性への警戒」(1) † 自らの傾向を知る。 高齢者運転免許講習が、先日の午前、K自動車学校で行われた。高齢者の運転には傾向性があり、それが危険を伴うからだ。高齢者は運動神経が衰え、視界も狭く、夜には視力が届かない。
「光りの子供らしく」(7)
「光りの子供らしく」(7) † 最も高きところへ。 無理難題のことではなく、至極当然な、光りの子供の高嶺のことである。「キリスト・イエスにおいて、ともによみがえらせ、ともに天の所にすわらせてくださいました」エペソ2・6
「光りの子供らしく」(6)
「光りの子供らしく」(6) † 御足の跡を歩む恵み。 私達は「光りの子供」として自認し、生きる事を求められている。主イエスのように(歩まれたように)歩む事を願っているから、光りの子供「らしい」のである。主イエスの足跡は消
「光りの子供らしく」(5)
「光りの子供らしく」(5) † 恐れない訓練。 「自分自身を知る」と言うことは簡単ではない。幼い時にはほとんど自分の事がわからないままだ。少年となり、ようやく友達と違う自分について、気づき始める。それも、人によっては、
「光りの子供らしく」(4)
「光りの子供らしく」(4) † 日常の必須。 何かに係わる事とは、どう言うことだろう?それが喜びである。または、面倒なこと。に分かれる。先日も、ある方が3週間、犬をあずかったそうである。娘の愛犬だったのでやむを得ない。こ


