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礼拝メッセージ

メッセージ集 - 至聖所に繋がる不動の錨

至聖所に繋がる不動の錨

カテゴリ : 
細江 和弥 牧師
メッセージ :
 2017/7/30

2017.7.30

メッセージ:細江和弥師
『至聖所に繋がる不動の錨』
(ヘブル6章1-20節)
【Ⅰ】成熟を目指して進む。(1-12

●主イエスを信頼する。
●何を優先するか?・・・・第一,主キリストとの交わり「信頼」を持つ事。
●教会はキリストの代わりは出来ない。(教会は人間中心になる?)
●恵みに応える果実。・・・・7節)『恵みの雨』 (ヨハネ15・5,哀歌3・22)


【Ⅱ】神の完全な誓いに生かされる。13-20)(18節)

●アブラハムの旅の目的。・・・・創22:5) (ヘブル11・10)
●希望を保証する神。「真実の力の源」
 イエス・キリストの真実(ロマ3・22)
●誓いは『希望の忍耐を通して』実現する。
●魂の望みは確かな錨である。・・・・19-20節) 
 魂[ギ]プシュケー。「怯え,勇気を失いやすい危険な器管」
●錨の投げられた場所。
 19節「この望み(錨)は幕の内側」
 ・・・・至聖所の垂れ幕の内側に入ってゆく錨なのです。
●至聖所がどこにあるのか?
 ・・・・「力強い励まし」[ギ]パラクレーシスが語られる場所である礼拝・説教。

[摘要]
1)初歩の基礎の上に,建物(義の教え)は気付かれていますか?
2)神の恵みによって,生みだしたもや,今育てているものはありますか?
3)主イエス様は大祭司として私達を至聖所に伴われるとはどう言うことでしょう?
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